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オペラ座の信心

2008年7月16日の「未来構想フォーラム」の余興に登場した佐川守正は、「劇団四季」時代の「オペラ座の怪人」フィルマン役などが有名である。

そんな彼も、やはり「統一教会」の関係者である。


entertain.dattala.com/oksun/page/07_diary-06.htm

この写真は、2005年12月の「UPF(天宙平和連合)創設帰国歓迎大会」に合わせて開催された「在日1万名祖国訪問ツアー」に参加した歌手である。

桜田淳子については説明の必要はないだろう。

日本出身で韓国人を父に持つセイコ・リー(Seiko Lee)は、「統一教会」お抱えの歌手とでもいうべき活動を続けている。
CDを扱っているのは「UTS(統一神学校)」の通販サイトくらいである。

 第二部の国際交流午餐会では、パネルディスカッションの熱気を残しつつも、終始和やかな雰囲気の中で進行しました。エンターテインメントでは、まず、心情文化芸術大使のAVANTIがフルートとピアノ、そして琴のトリオによるアンサンブルを、続いて、来日3年目の韓国人歌手、ユ・サンヨプさんがMCJバンドの演奏で歌を披露し、会場を大いに盛り上げました。
www.yfwp-j.org/new_youth_movement...より

ユ・サンヨプについての情報は「国際青年指導者フォーラム」への出演があるくらい。

キャプションで「私」となっている朴玉順は「天一国歌舞連合」に所属しているという。
「天一国」とは文鮮明を「主人」とする「神の国」を指す用語である。

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