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あふりか(1)

NPO法人格まで得た「市民国連」が「日本文明フォーラム」と名称を変更した背景には、このようなことがあったらしい。

2005年「愛から地球博へ!」愛知万博のアフターケア、国連、政府も頼りにならない、市民が世界的な連帯で地球規模の問題を扱おうということで、34団体が集まった。これまで5回の会合を行なった。その中で日本はます隣国にお詫びしなければならないという方と、日本文化を誇るべきだという方との激しい論争が起こった。また、事務局がしっかりしていなくて、資金面でも厳しかった。一旦、小生は身を退くようになったが、つい先日、“アメージング・グレイス”。不可思議なことに小生の下に戻ってきた。一色先生のアドバイスで、とりあえずは未来構想のもとに置いておいて、大きくなったら独立させようということになりました。
www.miraikoso.org/74mirai/...より。

「統一協会」のフロント団体としての「市民国連」の組織化は、フリダシに戻ってしまったようだ。

「未来構想戦略フォーラム」の最近の活動から、再出発を余儀なくされた「市民国連」の主要なテーマとして選ばれたのが「国際協力」であり、そしてその重点対象地域がアフリカであることがわかる。

アフリカ関係の団体で、またしても「統一協会」との関係が認められるものが見つかった。

1月20日、東京都足立区の西新井ギャラクシティーで「いまどきのエイズ講座」が開かれました。特定非営利活動法人日本アフリカ親善協会理事長の佐々木達雄氏は、アフリカの現状やエイズの脅威を語り、コンドームだけではエイズは防げないとし、純潔や貞操を守ることの大切さを訴えました。会場には約200人の参加者が来場し、YFWPタンポポ顧問、樋口秀樹氏は青年教育における性教育の重要性を強調し、今後もYFWPタンポポとして純潔運動を全面的に展開していくことを宣言しました。
www.yfwp-j.org/new_youth_movement_reports_005.htmより

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